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ここは,日本学術振興会の科学研究費補助金の助成を受けている共同研究
「状況に基づく日本語話しことばの研究と,日本語教育のための基礎資料の作成」のページです。
[新着情報]
- 『表現研究』第95号の2011年研究動向紹介欄(「記号論」「修辞学」)で、『日本語社会 のぞきキャラくり』が取り上げられました。
- 第5回(24年度第3回)打ち合わせをおこないます。(2012年6月23日(土))
- 第4回(24年度第2回)打ち合わせをおこないました。(2012年5月5日(土))
- 第3回(24年度第1回)打ち合わせをおこないました。(2012年4月21日(土))
- 日本学術振興会の「ひらめき☆ときめきサイエンス」にプログラム「しゃべり方の科学-声のしくみを学んで、自分の声を分析・加工してみよう」が採択されました。(2012年4月13日)
- 「研究成果」の「論文」に「「体験」型デキゴトをめぐる研究の経緯と新展開」を追加しました。(2012年4月5日)
- わたしのちょっと面白い話コンテスト(第2回)の審査が終了、審査結果を発表しました。(2012年3月31日)
- 「研究成果」に[講演会開催]の項目を追加しました。(2012年3月21日)
- 「研究成果」の「論文」に「ジェスチャーとしての感動詞と終助詞」を追加しました。(2012年3月10日)
- 「研究成果」の「講演」に「キャラクタと状況から見る日本語話しことばの文法」を追加しました。(2012年3月9日)
- わたしのちょっと面白い話コンテスト(第2回)の審査がはじまりました。(2012年3月4日)
- 三省堂ホームページ上での連載英語版・中国語版が第100回を迎え、完結しました。(2012年2月26日)
- 『私たちの日本語』が朝倉書店から出版されました。(2012年2月25日)
- 第2回打ち合わせをおこないました。(2012年2月18日(土))
- 「常務は大阪人」とわたしのちょっと面白い話コンテスト(第1回)の日本語字幕ページがiPad等Flash非対応環境でもご覧いただけるようになりました。(2012年2月14日)
- 『煩悩の文法』(ちくま新書)の一部が広島経済大学の今年の入試に使われました。(2012年2月13日)
- ホームページのデザインを変更しました。(2012年2月10日)
- 三省堂ホームページ上で新連載「日本語社会 のぞきキャラくり 補遺」が始まりました。(2012年2月5日)
- 「研究成果」の「自然会話資料」に「資料ページ2」「常務は大阪人」を追加しました。(2012年1月23日)
- 「研究成果」の「自然会話資料」に「資料ページ1」を追加しました。(2012年1月11日)
- わたしのちょっと面白い話コンテスト(第2回)を開始しました!(2012年1月10日)
- わたしのちょっと面白い話コンテスト(第1回)作品に日本語字幕が付きました。(2012年1月9日)
- キックオフ会議を開催しました。(2012年1月7日(土))
[ご連絡先]
定延利之(さだのぶとしゆき)(研究代表者)
sadanobu[at]kobe-u.ac.jp
〒657-8501 神戸市灘区鶴甲1-2-1 神戸大学大学院国際文化学研究科